ごまふぐの水揚げ

フグの調理は資格のある人がきちんと行っています。

鍋は身もしっかりしていて、充分に出汁もでて見た感じより、繊細でうまみのある味にまとまっていました。
シメはもちろん「卵雑炊」にして完食です。

刺身は繊細な包丁さばきで、できるだけ薄く引いた方が絶対的においしいと思います。

今回は、ねぎを見ていただけるとわかりますが、ワイルドな男料理で歯ごたえ充分!

紅葉おろしとポン酢でいただきました。

関連記事

  1. 「にしんの一夜干し」対「煙90%OFFの七輪」

  2. 唐揚げ撮影!

  3. ヒラメの漬けづくり、なぜ光ってる?

  4. 「ぶりこ」ってなぜか…やめられない、とまらない!

  5. のどぐろの・・・

  6. サザエのつぼ焼き…絶品

コメント

  • コメント (0)

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。